スウェデポニック久住


清らかな水と、澄んだ空気に満たされた久住高原。
この恵まれた大地に誕生した久住高原野菜工房は、日本で初めてスウェーデン王国で開発されたスウェデポニックシステムを導入しました。
ここから出荷される野菜は、ポット付きの今までにない新しいスタイル。
大型ガラス温室で、北欧産のピートモスを使用してポットで栽培します。
製品は、ポット付きで出荷され、調理されるまで 成育を続けます。
それは最先端の水耕栽培だからできる、完全無農薬の健康的な美味しい野菜。
久住から従来の野菜づくりに革命を起こします。

スウェデポニックシステムとは?
スウェーデンのスウェデポニック社によって開発された栽培管理システムのこと。養液を吸って植物が育つ水耕栽培のこと。このシステムは、太陽の光や人工光の調節、温度、湿度、CO²、養液管理等の調整を、全てコンピューターで管理しています。
■店名:久住高原野菜工房
■会社名:(有)スウェデポニック久住
■住所:〒878-0203 大分県竹田市久住町大字仏原1162番地
■電話番号:0974-64-7600 FAX:0974-64-7601
■メールアドレス: swpkuju@digiban.co.jp

 

農薬はたとえ微量であっても作物に残留し、食べた人の体をじわじわと蝕みます。久住高原野菜工房では、農薬を一切使いません。久住高原野菜工房のハーブは、ポットに栽培したまま成育を続ける「フレッシュハーブ」の食べ頃を、大分県久住高原から産地直送しています。そのままハーブを育ててみたり、それを摘んでハーブティにしてみたり、もちろんお料理にも。
また、お風呂に入れてリラックス効果もお楽しみいただけます。


≪ポット野菜メモ≫
★ポット野菜は、冷蔵庫に入れなくても大丈夫。
調理の直前に摘み取れば、新鮮さバツグン♪
★台所のインテリアとして、長持ちさせたい方は、ピートモスが乾かないように水をあげれば、イキイキが長持ち。

≪ポット野菜、食べた後の利用術≫
★野菜を採った後のピートモスは、肥料にもってこい。ゴミにしないで、畑や植木に利用してみてください。
★パセリやホウレンソウは、下から2㎝の部分を残して水をあげれば、またあとから新しい芽が出てきます。
植物とふれあう機会の少ないお子さんと育てる楽しみも味わえます。

 

久住高原野菜工房のフレッシュハーブを使ったお料理

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